2018年1月28日日曜日

ドライバーで即30ヤード飛ばす秘密

「年齢とともにドライバーの飛距離が落ちてしまう…」

と悩んでいませんか?

確かに、年を重ねるにつれて筋力も低下して
ヘッドスピードが遅くなるかもしれません。

でも、まだあきらめないでください!

50代、60代でも、すぐに飛距離アップ
を体感できる秘策があるんです。

それがこちら。
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この方法を実践すれば、年配ゴルファーでも
今より30ヤードは楽に飛ばすことができます。

この秘策を編み出したのは、ドラコン日本一
も2度輝いたドラコン王です。

もしあなたが、飛距離アップに悩んでいれば、
今すぐ下記をご覧ください。

ミドルホールで2オンも夢ではありません。
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長いミドルホールでも抜群の威力を発揮します。

若い頃のように楽に2オンできるようになります。

この方法を知れば、200ヤードオーバーを連発して、
ゴルフが楽しくて仕方なくなるでしょう。

あなたが、30ヤード飛距離アップを実現するのに、
行うことは3つのステップだけ。

■飛距離アップのための3つのステップ

1.今すぐ始められる「ある打法」を使い飛ばしのコツを覚える

2.次に、ある打法と合わせて7つのポイントを実践する

3.そして、30ヤード飛距離アップを体感する!

たったこれだけです。

このステップを実践していただくだけで、
飛距離が面白いように伸び、しかもスライスや
フックが激減し、真っ直ぐな弾道に一変するのです。

飛ばしの極意をマスターしたあなたは、
30代の時のように、力強いスイングで、
周囲を圧倒することができるでしょう。

30ヤード飛距離アップの秘密は今すぐこちらから
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2017年1月8日日曜日

中年のウザい自慢話「痛すぎる発言ランキング」

20~49歳の男女300人のアンケートでは、約7割が少なからず上司や同僚を「痛い」と感じているという。そこで、アンケートを基に「中年の痛い発言」ランキングを確認してくださいね。


 誰も聞いてないのに、今日も職場にこだまするアラフォー男の自慢話。話の腰を折り、場を静まり返らせても本人はご満悦だから痛いことこの上ない。中でも最悪に認定されたのが「俺、ドSって言われる」(179人)。

「ムチャぶりばかりで性格が悪い無能上司の典型が『ひと味違う俺カッケー』ってはき違えてるのが救えない。性癖を絡めてるのも吐き気がする」(28歳・♀・金融)

 同様に“他人と違う自分”アピールは、自らの株を下げるだけだ。

「『俺って変態だからさ(162人)』って言うヤツにかぎって、変態のハードルが激低。裏を返せば、底の浅いつまらない人間なんだなって思う」(33歳・♂・商社)

 そしてついやりがちなのが「昔はモテた」(166人)や「警察のお世話になった」(144人)といった“過去の栄光自慢”。


<「自慢が痛い」ランキング>

痛い指数…中年の不快な発言を取材・収集し、それらに対してアンケートで「痛い」と回答した人数を「痛い指数」として計上した

1位 俺、ドSって言われるんだよね…179
2位 昔はモテモテで彼女途切れたことなかったなあ…166
3位 俺って変態だからさ…162
4位 恋愛とか結婚ってコスパ悪いよね…154
5位 生涯、現役でいたいからさ…152
6位 昔は警察のお世話になって親に迷惑かけたなあ…144
7位 知り合いの経営者がホームパーティやるから来ない?…142
8位 家を買うとローンが大変。賃貸は気楽でいいよね…139
9位 本当においしいウニを食べたことないでしょ…129
10位 最近、スナックにハマっちゃってさ…128

11位以下は調査結果へ!

⇒【調査結果の詳細】はコチラ https://nikkan-spa.jp/?attachment_id=1261463




記事URL
http://news.livedoor.com/article/detail/12508065/



参考にしましょう?




2016年9月12日月曜日

デキる人は仕事を「ゼロ」から始めない

デキる人はみんな仕事に「緩急」がある!
メール返信、申請書への書き入れ、交通費精算、会議の開催準備……。

このようなルーティン業務に私たちは案外大きなエネルギーを投入しています。仕事で成果を高めるためには、「力の入れどころ」「力の抜きどころ」を見極めて、より大切なことにエネルギーを集中したいところです。


そこで、なるべく省エネで仕事が済む仕組みづくり「TMC」をご紹介したいと思います。

TMCとは、
T=テンプレート(雛形)
M=マニュアル(手順書)
C=チェックリスト(確認項目)
の略です。

この仕組み化、言ってみれば“仕事の3種の神器”を使いこなすと、私たちは集中力を無駄に消耗することがなくなります。

(1)ゼロから考えるのは、時間の無駄
私たちの脳にとって最もエネルギーを要するのが、ゼロから物事を考えることです。仕事をゼロから考えるためには、作業の全体像を思い出し、分解し、ステップを分けて、実行します。さらに漏れがないかどうかをチェックするという工程が発生します。手間暇がかかります。

「会議の開催通知のメール」をする、という想定で考えてみましょう。“全くゼロから考える”と、まず、どのような文の構成でメールを打つか考えるところからスタートしなければなりません。会議開催の目的、ゴール、日時、内容、メンバー、アジェンダ……。書きながら、「あっ、そうそう、○○さんも宛先に入れなきゃ」などと通知先を追加する作業も出てきそうです。

本来、このような会議は毎月のように繰り返し開催されることが多いです。にもかかわらず、その通知作業の段取りが悪いと時間を無駄遣いしてしまいます。それだけではありません。

貴重な脳のエネルギーを大量に消費してしまうのです。結果、大切な仕事にエネルギーが注げず、最悪、先延ばしをすることになります。

脳を効率的に働かせるには、「ゼロから着手することをなるべくなくす」ことがポイントです。そこで、TMCの仕組みが役に立ちます。


記事URL
http://president.jp/articles/-/20085


若いころに知りたかったな。

もう遅い??


2016年1月19日火曜日

スゴイ雪だったね。

昨日の雪はすごかったですね。

片道30kmを車で通勤しているのですが、
前日から、チェーンをつけたり、大変でした。

スタッドレスタイヤを買ったほうがいいですね、そろそろ。


会社まで1時間半かかって会社に着いて、
会社で雪かき。

へとへとになっちゃいました。

今日も、まだ道が凍っているところがあるので、
運転には注意が必要ですね。


もう少ししたら、帰社します。
ゆっくりと運転します。


2016年1月17日日曜日

新年明けまして・・・

今年も、半月がたってしまった。

仕事も始まって2週間がたった。

世の中では、いろいろと話題になったことがあるようだが、
自分的には特に変わったことはない。

毎年、新年顔合わせ会と称して、
社長のあいさつ、役職者のあいさつ、社員の抱負など、
発表する会がある。

毎年のことながら、これが苦手だ。
たった2~3分のあいさつだけれど、毎年考えてしまう。

だいたい人前で話をするのは苦手だ。
20人くらいの前での話、それも2~3分。

なんとかならないものだろうか。


毎年、こんな風に新年が始まって、
なんとなく一年が過ぎてしまう。

サラリーマン生活もあと数年。
なにか集大成を・・・

まあ、無理かな。


こんなことで、今年もよろしくお願いします。


2015年12月30日水曜日

老後のために「65歳までに貯めておきたい金額」って?

こんな記事見つけました。
なんかヤバイ。まだまだ足りない。


老後のことを考えると、不安になってしまうこともありますよね。中でも、特に心配なのは、お金の問題ではないでしょうか。老後までにどれくらいのお金を貯蓄できていれば、とりあえず安心できると感じるものなのでしょう。

■65歳までに貯めておきたい金額は平均「2,773万円」

アンケートによると、老後生活が安心だと思う「65歳時の貯蓄額」は、平均で2,773万円という結果となりました。

■老後のための貯蓄額は平均で月に「約5.9万円」

64歳以下の人に、「現在の世帯貯蓄額」と「今後65歳まで老後生活資金のため毎月貯蓄していく額」の合計金額が、「65歳時に安心できる貯蓄額」に届く人の割合は半数を下回りました。

老後生活を迎えるためには、理想と現実でまだ大きな差がありますね。ためには、早く老後のための貯蓄を始めた方がいいのかもしれません。

コツコツと65歳までに理想の貯金額に近づけようとしている人が多いようですね。


■「保険」で老後への蓄えをすることもオススメ

以前に紹介した記事「年金だけでは足りない!? “老後資金”の準備いくらが妥当?」によると、老後へ蓄えとして、「預貯金」だけではなく、「個人年金」や「生命保険」といった「保険」もオススメであるようです。

老後の第二の人生をどう楽しむかは、中高年の楽しみでもあり、不安材料でもあるでしょう。

老後資金の貯蓄を計画することが何よりも重要でしょう。


元記事
http://news.infoseek.co.jp/article/nikkancareism_71662/



2015年12月28日月曜日

年末年始の銀行、郵便局などの営業状況は

こんな記事、見つけました。
年末年始にどうしても用事ができた場合の参考にしてください。

2015~2016年の年末年始は土日が三が日と重なるので、例年に比べ冬休みが短いという人も多いだろう。短いながらもせっかくの休みは存分に満喫したいもの。だがそんな時に「あっ、お金が足りない!」と慌てることになり、しかも手数料もとられたとダブるで凹むことになるのはもったい。そこで年末年始の銀行・郵便局・コンビニ・ファストフードの営業状況をまるっと調べてみた。「転ばぬの先の杖」ということで、ぜひチェックしてみてほしい。

■銀行:窓口は休止だがATMは稼働

銀行に関して、三菱東京UFJ銀行と、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、ゆうちょ銀行の大手5行に関して調べた。どの銀行の窓口も12月31日~1月3日は営業していないが、ATMは基本的に年末年始も最大24時間稼働している。設置場所によって、稼働時間や取り扱い業務の違いはあるので事前に各銀行に確認してほしい。特に、ゆうちょ銀行ATMでの他金融機関の振り込みに関しては、31日の21:00から翌年の4日の7:00までは、利用ができないので注意しよう。

お金をおろすという面で考えると、年末年始も特に支障はなさそうである。だが手数料などが加算されることもあるので、できれば事前におろしておくことが好ましいだろう。さらにこの時期、銀行によっては特別なサービスを実施しているので、そちらもご紹介しよう。

三菱東京UFJ銀行は、空港にある店舗(成田空港、中部国際空港に設置)の外貨両替窓口を年末から三が日も開けている。年末年始休みを使い、海外旅行に行く人にも安心だ。りそな銀行の窓口は、他の銀行と違い 30日の営業時間が17時までとなっている。年末の忙しい時期には重宝するだろう。

ネットバンキングは、三菱東京UFJダイレクト、三井住友のSMBCダイレクト、みずほダイレクト、りそなダイレクトに関して調べてみたところ、年末年始も通常通り利用可能。ただし、三が日もしくは、その一部を祝日扱いにしているところがあるので確認しておくといいだろう。

■郵便局:営業形態によって営業状況はさまざま

郵便窓口の営業日は、窓口のみの「小規模郵便局」と「大きい郵便局」とで大きく分かれる。前者は31日~3日の間は休業する。後者の、普段平日のみか土曜日も営業している通常の郵便局は、1日のみ休業で、31日、2日、3日は営業している。日曜祝日も普段から営業しているいわゆる本局は、1日も営業しているが、営業時間に関しては日によってばらつきがあるので、行く前に確認したほうがよさそうだ。ゆうゆう窓口は、年中無休の営業だ。

ちなみに、ゆうパックはコンビニへの持ち込みであればいつでも出すことは可能で、配送も無休だ。では、宅急便や佐川急便の営業状況はどうなっているのだろうか。

ヤマト運輸は365日年中無休で、通常通り午前8時から午後9時までの営業。佐川急便は、30日~3日の期間の集荷については電話での取り扱いを限定するとのこと。電話受付時間は各営業所によって異なるので、担当営業所、もしくは担当セールスドライバーに問い合わせてほしい。また、この期間に配達を希望する場合は「指定日配達シール」を貼るか、送り状の品名欄に配達指定日を明記する必要がある。その他、飛脚メール便や海外、離島向けへの荷物に関しても一部利用できないものもあるようだ。

どちらのサービスも、年末年始は交通渋滞や天候等による遅れが予測されるので、「余裕を持った出荷をするように」と注意を呼び掛けていた。

■コンビニやファストフード店:年中無休と思いきや……

セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートの3大コンビニは基本的に年中無休だ。一部店舗では、休むところや営業時間が短くなっている店舗もあるようだ。特にビル中や学校、病院の中にある店舗は、建物自体の休業に合わせて休むことが多いので、注意が必要だろう。

ファストフード店は、マクドナルド、すき屋など基本的には年中無休で営業するところが多いようだ。こちらもコンビニ同様、一部店舗では休むところや営業時間が短くなっている店舗もある。


以上、銀行・郵便局・コンビニやファストフード店の年末年始の営業状況をまとめたが、いかがだっただろうか。いざとなった時に慌てないように、ぜひこの記事を参考にしてほしい。

記事URL
http://news.livedoor.com/article/detail/10995481/


コンビニの年中無休はたすかりますよね。