2023年5月16日火曜日

イトーヨーカドーの跡にトライアルがオープン

 最近、イトーヨーカドーの跡地にトライアルというスーパーマーケットがオープンしました。その特徴的な営業スタイルや魅力的な商品数に注目が集まっています。今回は、この新しいスーパーマーケットについてご紹介します。


まず一つ目の特徴は、24時間営業であることです。トライアルは24時間営業を実施しており、いつでも利用することができます。これは働き盛りの人々や夜勤の方々にとって非常に便利な点です。深夜や早朝に買い物をすることが多い方にとって、トライアルは頼りになる存在となるでしょう。


二つ目の特徴は、驚くべき商品数です。トライアルでは、幅広い商品カテゴリーにおいて豊富な品揃えを誇っています。食品、日用品、衣料品、家電製品など、必要なものはほぼ全てが揃っています。探している商品がないということはまずありません。また、品質や価格にも定評があり、多くの人々に支持されています。


さらに、休日の昼間は混雑しているという点も覚えておくべきです。トライアルは人気のあるスーパーマーケットなので、特に休日の昼間は多くの人で賑わっています。買い物をする際には、混雑を避けるために早めの時間帯や平日の利用を検討すると良いでしょう。


特におすすめなのは、早朝の訪問です。朝8時過ぎには新しい商品が入荷されるため、新鮮で品揃えの良い商品を手に入れることができます。また、この時間帯はまだ比較的空いているため、ゆっくりと買い物を楽しむことができます。


トライアルでは基本的にセルフレジが採用されていますが、店員が見守っているため安心です。セルフレジの操作に不慣れな方や質問がある場合には、店員がサポートしてくれます。忙しい時でもスムーズに会計を済ませることができるので、効率的に買い物を進めることができます。


ただし、お年寄り向けには店員が対応してくれるレジもあります。高齢の方や身体的に不自由な方にとって、セルフレジは使いづらい場合があります。そのため、トライアルではお年寄り向けに専用のレジを用意しており、店員が丁寧に対応してくれます。これによって、お年寄りの方々も安心して買い物を楽しむことができます。


トライアルはイトーヨーカドーの跡地にオープンした新しいスーパーマーケットです。24時間営業であり、驚くべき品揃えを誇ります。休日の昼間は混雑しているため、早朝の訪問がおすすめです。基本的にはセルフレジが採用されていますが、店員がサポートしてくれるため安心です。また、お年寄り向けには専用のレジも用意されています。


新しいスーパーマーケットとして、トライアルは多くの人々に利用されています。便利な営業時間や豊富な商品数、さまざまなニーズに応えるレジサービスなど、その魅力は多岐にわたります。ぜひ一度訪れてみて、その魅力を体感してみてください。

2018年8月3日金曜日

youtubeをテレビで見たい

最近、カミさんがyoutubeにはまっている。

フアンだった西城英樹が亡くなったこともあって、
youtubeで動画を見まくっているようだ。

スマホやタブレットで見ていても物足りないみたいで、
テレビで見れないの?と言い出した。

古いテレビだしどうなのかな?と調べてみると・・・




ありました。

専用の無線LANアダプター




早速得意のアマゾンで確認してみると、
残り3個。

すぐに注文しました。

今週末は、接続に悪戦苦闘? しそうです。

定年が65歳に

昨年の12月に60歳になりました。


会社の定年が、60最だったので次の人生を考えなくては・・・。

と、思っていたら、就業規則の改訂によって、

定年が65歳になりました。


60歳で定年になって、そのまま勤務するにしても、

嘱託とか、給料が減ったりとかするのは仕方がないと思っていたので、

ラッキーでした。

これで、あと5年、いや4年5ヶ月仕事ができます。



ということで、このブログも

ラストコーナーを回ったら、もう少しゴールが先だった・・・ので、

これから、しっかり書いていこうと思いました。



次の人生に向けて、やりたいことをしっかり探して。




これからもよろしくお願いします。



2017年1月8日日曜日

中年のウザい自慢話「痛すぎる発言ランキング」

20~49歳の男女300人のアンケートでは、約7割が少なからず上司や同僚を「痛い」と感じているという。そこで、アンケートを基に「中年の痛い発言」ランキングを確認してくださいね。


 誰も聞いてないのに、今日も職場にこだまするアラフォー男の自慢話。話の腰を折り、場を静まり返らせても本人はご満悦だから痛いことこの上ない。中でも最悪に認定されたのが「俺、ドSって言われる」(179人)。

「ムチャぶりばかりで性格が悪い無能上司の典型が『ひと味違う俺カッケー』ってはき違えてるのが救えない。性癖を絡めてるのも吐き気がする」(28歳・♀・金融)

 同様に“他人と違う自分”アピールは、自らの株を下げるだけだ。

「『俺って変態だからさ(162人)』って言うヤツにかぎって、変態のハードルが激低。裏を返せば、底の浅いつまらない人間なんだなって思う」(33歳・♂・商社)

 そしてついやりがちなのが「昔はモテた」(166人)や「警察のお世話になった」(144人)といった“過去の栄光自慢”。


<「自慢が痛い」ランキング>

痛い指数…中年の不快な発言を取材・収集し、それらに対してアンケートで「痛い」と回答した人数を「痛い指数」として計上した

1位 俺、ドSって言われるんだよね…179
2位 昔はモテモテで彼女途切れたことなかったなあ…166
3位 俺って変態だからさ…162
4位 恋愛とか結婚ってコスパ悪いよね…154
5位 生涯、現役でいたいからさ…152
6位 昔は警察のお世話になって親に迷惑かけたなあ…144
7位 知り合いの経営者がホームパーティやるから来ない?…142
8位 家を買うとローンが大変。賃貸は気楽でいいよね…139
9位 本当においしいウニを食べたことないでしょ…129
10位 最近、スナックにハマっちゃってさ…128

11位以下は調査結果へ!

⇒【調査結果の詳細】はコチラ https://nikkan-spa.jp/?attachment_id=1261463




記事URL
http://news.livedoor.com/article/detail/12508065/



参考にしましょう?




2016年9月12日月曜日

デキる人は仕事を「ゼロ」から始めない

デキる人はみんな仕事に「緩急」がある!
メール返信、申請書への書き入れ、交通費精算、会議の開催準備……。

このようなルーティン業務に私たちは案外大きなエネルギーを投入しています。仕事で成果を高めるためには、「力の入れどころ」「力の抜きどころ」を見極めて、より大切なことにエネルギーを集中したいところです。


そこで、なるべく省エネで仕事が済む仕組みづくり「TMC」をご紹介したいと思います。

TMCとは、
T=テンプレート(雛形)
M=マニュアル(手順書)
C=チェックリスト(確認項目)
の略です。

この仕組み化、言ってみれば“仕事の3種の神器”を使いこなすと、私たちは集中力を無駄に消耗することがなくなります。

(1)ゼロから考えるのは、時間の無駄
私たちの脳にとって最もエネルギーを要するのが、ゼロから物事を考えることです。仕事をゼロから考えるためには、作業の全体像を思い出し、分解し、ステップを分けて、実行します。さらに漏れがないかどうかをチェックするという工程が発生します。手間暇がかかります。

「会議の開催通知のメール」をする、という想定で考えてみましょう。“全くゼロから考える”と、まず、どのような文の構成でメールを打つか考えるところからスタートしなければなりません。会議開催の目的、ゴール、日時、内容、メンバー、アジェンダ……。書きながら、「あっ、そうそう、○○さんも宛先に入れなきゃ」などと通知先を追加する作業も出てきそうです。

本来、このような会議は毎月のように繰り返し開催されることが多いです。にもかかわらず、その通知作業の段取りが悪いと時間を無駄遣いしてしまいます。それだけではありません。

貴重な脳のエネルギーを大量に消費してしまうのです。結果、大切な仕事にエネルギーが注げず、最悪、先延ばしをすることになります。

脳を効率的に働かせるには、「ゼロから着手することをなるべくなくす」ことがポイントです。そこで、TMCの仕組みが役に立ちます。


記事URL
http://president.jp/articles/-/20085


若いころに知りたかったな。

もう遅い??


2016年1月19日火曜日

スゴイ雪だったね。

昨日の雪はすごかったですね。

片道30kmを車で通勤しているのですが、
前日から、チェーンをつけたり、大変でした。

スタッドレスタイヤを買ったほうがいいですね、そろそろ。


会社まで1時間半かかって会社に着いて、
会社で雪かき。

へとへとになっちゃいました。

今日も、まだ道が凍っているところがあるので、
運転には注意が必要ですね。


もう少ししたら、帰社します。
ゆっくりと運転します。


2016年1月17日日曜日

新年明けまして・・・

今年も、半月がたってしまった。

仕事も始まって2週間がたった。

世の中では、いろいろと話題になったことがあるようだが、
自分的には特に変わったことはない。

毎年、新年顔合わせ会と称して、
社長のあいさつ、役職者のあいさつ、社員の抱負など、
発表する会がある。

毎年のことながら、これが苦手だ。
たった2~3分のあいさつだけれど、毎年考えてしまう。

だいたい人前で話をするのは苦手だ。
20人くらいの前での話、それも2~3分。

なんとかならないものだろうか。


毎年、こんな風に新年が始まって、
なんとなく一年が過ぎてしまう。

サラリーマン生活もあと数年。
なにか集大成を・・・

まあ、無理かな。


こんなことで、今年もよろしくお願いします。